Counter-Strike 2 · コミュニティサーバー · 無料
CS2サーバーの魅力を、ゲーム内の一覧の外にも
Surf、retake、deathmatch、executes、定番のコミュニティプレイ。最新の測定状況、投票、コミュニティウォールを備えた無料の公開ページで、ゲーム内一覧では伝わらない個性を紹介しましょう。
Lobbyでグループを見つけるか、プレイヤーを募集しよう
Zlobbyでは、プロフィールを眺めるだけでなく、同じ活動を楽しむ仲間を集められます。目的、参加条件、会話の場を備えたLobbyを作りましょう。
Lobbyを作る
ギルド、チーム、イベントのプレイヤーを募集
Lobbyで、どんなグループを作りたいか紹介しましょう。ランク戦のチーム、MMOのギルド、TRPGの集まり、Discordのチーム、相乗りやイベントに一緒に行く仲間などを募集できます。
参加申請を条件に合わせて確認し、集まったメンバーと専用チャットで会話を始めましょう。
- 01Lobbyを作る
- 02基準
- 03参加申請
- 04専用チャット
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サーバー一覧だけでは、その物語は伝わらない
ゲーム内一覧に並ぶのは、名前、ping、プレイヤー数だけです。人が集まり続ける理由となるルール、雰囲気、定期的なプレイ時間、Discordコミュニティ、プラグインは見えません。そこで役立つのがZlobbyの掲載ページ。自分で書く公開紹介文と、都合よく飾れない稼働データを合わせて伝えられます。
ZlobbyはValveのエコシステムのツールでも使われるSourceクエリプロトコルA2Sでサーバーを確認します。接続可否と遅延は実測値です。一方、サーバー名、現在のマップ、プレイヤー数はサーバー自身の申告値として表示し、その旨を明記します。
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コミュニティサーバーに掲載ページがもたらすもの
プレイ内容の明確な個性
主なモード、マップ、プラグイン、独自ルールなど、ゲーム内一覧では伝えられない内容を紹介できます。
最新のA2S稼働状況
接続可否、遅延、現在のマップを定期的に問い合わせ、履歴を掲載ページに保存します。
見えるコミュニティ
公開ウォール、イベント告知、オンライン状況を示すDiscordリンクで、サーバーを取り巻く活動を伝えます。
所有権の確認
DNSレコードまたは手動確認で、掲載ページが実際の運営者のものだと確かめます。
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アドレスとクエリポートの入力
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どんな人に向いたサーバーか伝えよう
初心者歓迎のSurfサーバーと、常連を探す本格的なretakeサーバーでは、対象となる人が違います。期待するレベル、チャットの言語、モデレーション方針、実際に人が集まる時間を明記しましょう。これは参加希望者が最も知りたいことです。掲載ページのプレイヤー数履歴が、正直な答えを示します。
チームでの活動もありますか?参加者はCS2の仲間募集を通じて知り合い、専用のLobbyでグループを組めます。
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無料掲載、希望に応じて注目表示
掲載は期限なしで無料です。クレジットで支払う週単位の注目表示は、一覧内の位置だけを変えます。誰に対しても同じ方法で測定する稼働データが変わることはありません。
CS2運営者からよくある質問
古いCS:GOを動かすサーバーも掲載できますか?
一覧はCounter-Strike 2サーバー向けです。クエリプロトコルは同じですが、掲載内容では実際に提供するゲームを正しく説明する必要があります。
サーバー側のプラグインは必要ですか?
いいえ。稼働確認はSourceエンジン標準のA2Sクエリを使用します。専用サーバーでは通常、初期状態で有効です。
GSLT、Steamゲームサーバーログイントークンは必要ですか?
いいえ。トークンはあなたとValveの間だけで管理してください。Zlobbyは必要とせず、尋ねることもありません。
複数のサーバーを掲載できますか?
はい。各サーバーに、それぞれの掲載ページ、所有権確認、稼働履歴があります。
ZlobbyはValveと提携していますか?
いいえ。Zlobbyは独立したサービスです。Counter-Strike、Steam、Valveはそれぞれの権利者に帰属します。
よいコミュニティサーバーを、見つけてもらえる場所へ
モード、ルール、人が集まる時間を紹介しましょう。残りは実測した稼働状況が裏付けます。
